2026年産紅茶入荷

2026年産ダージリン紅茶セカンドフラッシュ等7種類のインド紅茶が入荷しました:

(1)Darjeeling “Queen” in 2026
(2)Darjeeling “Rare Muscatel” in 2026
(3)Darjeeling “Second Flush” in 2026
(4)Darjeeling “Peony White Tea” in 2026
(5)Sikkim High Elevation in 2026
(6)Assam Black Gold in 2026
(7)Assam Gold in 2026

第10回「加久間朋子・チェンバロ音楽 サロンコンサート」

(1)日時:2023年6月3日(土)午後2時開演
(2)会場:インド紅茶専科「Mittal Tea Room」(相武台グリーンパーク商店街内)
(3)曲目:英国・フランドルのチェンバロ音楽(その1)
(4)会費:3000円(ダージリン紅茶、クッキー付き)【ご予約 080-3095-3444】
(5)定員:16名

加久間朋子プロフィール

かくまともこ。洗足学園大学音楽学部卒。ピアノを吉野弘子、大塚成子に師事。古楽研究会「Origo et Practica」にてチェンバロのソロ奏法と数字付き低音による伴奏法を故鍋島元子に師事。ミラノでE.ファデーニ女史のマスタークラス終了。アクアベンデン(イタリア)、ハンブルグ(ドイツ)でソロ公演。アンサンブル「音楽三昧」として2002年アメリカ公演。2007年サライ大賞CD・DVD部門受賞。チェンバロ・デュオ《レ・キャトルマン》より『バッハ家の二重奏曲集』CDリリース。故鍋島元子の遺志を引き継ぎ2017年6月に閉会した古楽研究会「Origo et Practica」の代表を18年間務める。日本チェンバロ協会会員。

第9回「加久間朋子・チェンバロ音楽 サロンコンサート」

(1)日時:2019年11月17日(日)午後3時開演
(2)会場:インド紅茶専科「Mittal Tea Room」(相武台グリーンパーク商店街内)
(3)曲目:ドイツバロック時代のチェンバロ音楽(その3)
(4)会費:3000円(ダージリン紅茶、ホーム・メイドケーキ&クッキー付き)【ご予約 080-3095-3444】
(5)定員:20名

加久間朋子プロフィール

かくまともこ。洗足学園大学音楽学部卒。ピアノを吉野弘子、大塚成子に師事。古楽研究会「Origo et Practica」にてチェンバロのソロ奏法と数字付き低音による伴奏法を故鍋島元子に師事。ミラノでE.ファデーニ女史のマスタークラス終了。アクアベンデン(イタリア)、ハンブルグ(ドイツ)でソロ公演。アンサンブル「音楽三昧」として2002年アメリカ公演。2007年サライ大賞CD・DVD部門受賞。チェンバロ・デュオ《レ・キャトルマン》より『バッハ家の二重奏曲集』CDリリース。故鍋島元子の遺志を引き継ぎ2017年6月に閉会した古楽研究会「Origo et Practica」の代表を18年間務める。日本チェンバロ協会会員。

第9回「バロック音楽サロンコンサート」

(1)日時:2019年8月25日(日)午後3時開演
(2)会場:インド紅茶専科「Mittal Tea Room」(相武台グリーンパーク商店街内)
(3)演奏:Mittal Tea Baroque Ensemble
(4)奏者:井上(フラウト・トラヴェルソ・リコーダー)宮沢(ヴァイオリン)山口(ヴァイオリン)水谷(チェロ)亀田(チェンバロ)
(5)曲目:ヴィヴァルディ「協奏曲イ短調」、ヘンデル「トリオ・ソナタ ホ短調」他
(6)会費:2000円(紅茶・ケーキクッキー付き)【ご予約 080-3095-3444】
(7)定員:17 名

Mittal Tea Baroque Ensemble (MTBE)

バロック音楽(1600年頃‐1750年)を古楽器で演奏することを喜びとする仲間5人が、2016年11月19日のインド紅茶専科「Mittal Tea Room」開業を契機に、それまでの長いアンサンブル活動の延長の中で「Mittal Tea Baroque Ensemble (MTBE)」を結成。「Mittal Tea Room」の素晴らしい音響空間の中で、年3-4回の「バロック音楽サロンコンサート」を開催。多くの皆様にバロック時代の王侯貴族が好んだ音楽をお届けできればと。

第8回「加久間朋子チェンバロ音楽サロンコンサート」

(1)催事:「第8回加久間朋子チェンバロ音楽サロンコンサート」
(2)日時:2019年7月7日(日)午後3時開演
(3)会場:インド紅茶専科「Mittal Tea Room」(相武台グリーンパーク商店街内)
(4)演奏:ドイツ・バロック時代のチェンバロ音楽(その2)
(5)会費:3000円(紅茶・ケーキ・クッキー付き)【ご予約 080-3095-3444】
(6)定員:20名

加久間朋子プロフィール

かくまともこ。洗足学園大学音楽学部卒。ピアノを吉野弘子、大塚成子に師事。古楽研究会「Origo et Practica」にてチェンバロのソロ奏法と数字付き低音による伴奏法を故鍋島元子に師事。ミラノでE.ファデーニ女史のマスタークラス終了。アクアベンデン(イタリア)、ハンブルグ(ドイツ)でソロ公演。アンサンブル「音楽三昧」として2002年アメリカ公演。2007年サライ大賞CD・DVD部門受賞。チェンバロ・デュオ《レ・キャトルマン》より『バッハ家の二重奏曲集』CDリリース。故鍋島元子の遺志を引き継ぎ2017年6月に閉会した古楽研究会「Origo et Practica」の代表を18年間務める。日本チェンバロ協会会員。

第8回「バロック音楽サロンコンサート」

(1)日時:2019年5月5日(日)午後3時開演
(2)会場:インド紅茶専科「Mittal Tea Room」(相武台グリーンパーク商店街内)
(3)演奏:Mittal Tea Baroque Ensemble
(4)奏者:井上(フラウト・トラヴェルソ)蓬田(リコーダー)山口(ヴァイオリン)水谷(チェロ)亀田(チェンバロ)
(5)曲目:テレマン「パリ四重奏曲」、ヘンデル「トリオ・ソナタ へ長調」他
(6)会費:2000円(紅茶・ケーキクッキー付き)【ご予約 080-3095-3444】
(7)定員:17 名

Mittal Tea Baroque Ensemble (MTBE)

バロック音楽(1600年頃‐1750年)を古楽器で演奏することを喜びとする仲間5人が、2016年11月19日のインド紅茶専科「Mittal Tea Room」開業を契機に、それまでの長いアンサンブル活動の延長の中で「Mittal Tea Baroque Ensemble (MTBE)」を結成。「Mittal Tea Room」の素晴らしい音響空間の中で、年3-4回の「バロック音楽サロンコンサート」を開催。多くの皆様にバロック時代の王侯貴族が好んだ音楽をお届けできればと。

第7回「加久間朋子チェンバロ音楽サロンコンサート」

(1)日時:2019年3月17日(日)午後3時開演
(2)会場:インド紅茶専科「Mittal Tea Room」(相武台グリーンパーク商店街内)
(3)曲目:ドイツ・バロック時代のチェンバロ音楽(その1)
(4)会費:3000円(紅茶&ケーキ・クッキー付き)
(5)定員:20名

加久間朋子プロフィール

かくまともこ。洗足学園大学音楽学部卒。ピアノを吉野弘子、大塚成子に師事。古楽研究会「Origo et Practica」にてチェンバロのソロ奏法と数字付き低音による伴奏法を故鍋島元子に師事。ミラノでE.ファデーニ女史のマスタークラス終了。アクアベンデン(イタリア)、ハンブルグ(ドイツ)でソロ公演。アンサンブル「音楽三昧」として2002年アメリカ公演。2007年サライ大賞CD・DVD部門受賞。チェンバロ・デュオ《レ・キャトルマン》より『バッハ家の二重奏曲集』CDリリース。故鍋島元子の遺志を引き継ぎ2017年6月に閉会した古楽研究会「Origo et Practica」の代表を18年間務める。日本チェンバロ協会会員。

第6回「加久間朋子チェンバロ音楽サロンコンサート」

(1)日時:2018年12月16日(日)午後3時開演
(2)会場:インド紅茶専科「Mittal Tea Room」(相武台グリーンパーク商店街内)
(3)曲目:フランス・バロック時代のチェンバロ音楽(その3)
(4)会費:3000円(紅茶&ケーキ付き)【お問い合わせ 080-3095-3444】
(5)定員:20名

加久間朋子プロフィール

かくまともこ。洗足学園大学音楽学部卒。ピアノを吉野弘子、大塚成子に師事。古楽研究会「Origo et Practica」にてチェンバロのソロ奏法と数字付き低音による伴奏法を故鍋島元子に師事。ミラノでE.ファデーニ女史のマスタークラス終了。アクアベンデン(イタリア)、ハンブルグ(ドイツ)でソロ公演。アンサンブル「音楽三昧」として2002年アメリカ公演。2007年サライ大賞CD・DVD部門受賞。チェンバロ・デュオ《レ・キャトルマン》より『バッハ家の二重奏曲集』CDリリース。故鍋島元子の遺志を引き継ぎ2017年6月に閉会した古楽研究会「Origo et Practica」の代表を18年間務める。日本チェンバロ協会会員。

第7回「バロック音楽サロンコンサート」

(1)日時:2018年11月18日(日)午後3時開演
(2)会場:インド紅茶専科「Mittal Tea Room」(相武台グリーンパーク商店街内)
(3)演奏:Mittal Tea Baroque Ensemble(MTBE)
(4)奏者:井上(フラウト・トラヴエルソ)、蓬田(リコーダー)、山口(ヴァイオリン)、水谷(チェロ)、亀田(チェ(チェンバロ)
(5)曲目:クヴァンツ「トリオソナタ ロ短調」
テレマン「トリオソナタ ホ短調」他
(6)会費:2000円(紅茶・ケーキ・クッキー付き)【チケット完売いたしました】
(7)定員:16名

Mittal Tea Baroque Ensemble (MTBE)

バロック音楽(1600年頃‐1750年)を古楽器で演奏することを喜びとする仲間5人が、2016年11月19日のインド紅茶専科「Mittal Tea Room」開業を契機に、それまでの長いアンサンブル活動の延長の中で「Mittal Tea Baroque Ensemble (MTBE)」を結成。「Mittal Tea Room」の素晴らしい音響空間の中で、年3-4回の「バロック音楽サロンコンサート」を開催。多くの皆様にバロック時代の王侯貴族が好んだ音楽をお届けできればと。

第5回「加久間朋子チェンバロ音楽・サロンコンサート」

(1)日時:2018年10月7日(日)午後3時開演
(2)会場:インド紅茶専科「Mittal Tea Room」(相武台グリーンパーク商店街内)
(3)曲目:フランス・バロック時代のチェンバロ音楽(2)
(4)定員:20名
(5)会費:3000円(紅茶・ケーキ&クッキー付)

加久間朋子プロフィール

かくまともこ。洗足学園大学音楽学部卒。ピアノを吉野弘子、大塚成子に師事。古楽研究会「Origo et Practica」にてチェンバロのソロ奏法と数字付き低音による伴奏法を故鍋島元子に師事。ミラノでE.ファデーニ女史のマスタークラス終了。アクアベンデン(イタリア)、ハンブルグ(ドイツ)でソロ公演。アンサンブル「音楽三昧」として2002年アメリカ公演。2007年サライ大賞CD・DVD部門受賞。チェンバロ・デュオ《レ・キャトルマン》より『バッハ家の二重奏曲集』CDリリース。故鍋島元子の遺志を引き継ぎ2017年6月に閉会した古楽研究会「Origo et Practica」の代表を18年間務める。日本チェンバロ協会会員。